2016年 アーカイブ

  1. 人、其(そ)の家に生まれ、其の道に入らば、先づ、其の家の業を修すべし、知るべき也(「正法眼蔵随聞記」より)
  2. 喜とは随喜なり、他の善を見て猶(なお)し己が如くにす(空海「十住心論」より)